<< エコキュートの基礎工事に潜む落とし穴〜メーカーのマニュアルと現場とのギャップ〜 | main | ブログと連動するか???テスト。 >>

メーカーがひた隠す事故の原因。改善もせず製品を出荷するのは、消費者へのボウトクか!

2011.07.07 Thursday
JUGEMテーマ:日記・一般
 東日本大震災で、かなりのエコキュートが流されたり、家と一緒に倒壊しているが、

 倒れないはずの揺れでも、倒壊しているエコキュートが、数え切れないほど倒れている。

  これは、明らかに人災である。

メーカーのマニュアルに、使用を認めているアンカーボルトは、

 施行はしやすいけれど、、、両刃の剣

  今回、被災地周辺の、施工店様達が、“施工ミス”の烙印を押されてしまいました。

それなのに、震災で一時止まっていた、エコキュートの出荷が始まったのに、、、

 問題点を、全国の施工店様に教えようとしない。

  結局は、工事店さんと、消費者へのボウトクとしか考えられない。

私の意見は、ここにYou Tubeにアップしています。どうぞ観てください。

  そして、多くの方にシェアしていただければ、ありがたいです。
環境comments(0)trackbacks(0)|-|-|by ホッキョクグマのパパ
コメント









この記事のトラックバックURL
トラックバック
 
プロフィール サイト内検索
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>
新しい記事 コメント
アーカイブ カテゴリ リンク モバイル
qrcode
Others
ムームードメイン
    

ページの先頭へ